カテゴリー別アーカイブ: 自虐

出会い系サイト

出会い系サイトに登録してみました!
出会い系サイトを使うのは初めてなのでちゃんと出会えるのかドキドキしながら
掲示板に投稿している女の子にメッセージを送ってみました。
割り切り目的の子はちょっとお断りして、真剣な出会いを求めている子だけと
やりとりを続けました。
話しやすいなって思っていた女の子と毎日10通くらいやりとりしていたら
女の子の方から会おうよって言ってくれてびっくり。
僕もいずれ会えたらななんて考えていたけれど、出会い系サイトで会うのって
ハードル高いよなあとも思っていたから
向こうから会おうよって言ってくれたのはとっても嬉しかったのです。
LINE掲示板のセフレ募集で出会い

待ち合わせはちょっとおしゃれなカフェにしました。
僕はカフェが好きで、ちょこちょこカフェめぐりをしていたから、
ここで僕のカフェ力が発揮できてよかったと思います。
でも、ここで調子に乗っていきったカフェ選びをしてはいけないと
いやらしくないくらいの落ち着いた雰囲気のカフェにしました。

待ち合わせまで僕は大好きなここのお店のカプチーノを頼んで待ちました。
待ち合わせの時間になると、三つ編みでベレー帽の小柄でかわいらしい女の子
が入ってきました。
あらかじめ服装はきいていたのですぐに彼女だとわかりました。
文面でしか会話をしてこなかった彼女が目の前にいる。
想像していた以上にかわいらしい女の子で僕はすぐに恋に落ちました。
彼女のことをもっとよくしりたい、また会いたいと強く思いました。

家出少女
家出少女とのセックス

喪男

 私は出会い系サイトをやっています。別にとりわけ自分が男好きだとは思わないけれど、出会い系サイトで知り合った男の人にチヤホヤされるのはとても楽しい。
 でもまあ、そりゃあイケメンに限りますけどね。喪男にチヤホヤされても嬉しくともなんともありません。
 私ってほら、面食いじゃないですか。

 それでも、出会い系サイトには喪男も沢山います。喪男が、『出会い系サイトに登録している女子であれば周りの女よりは甘やかしてくれるだろう』みたいな勘違いした考えで出会い系サイトをやる。

 でも逆ですよ、逆。

 出会い系サイトに登録する女の子は、イケメンを求めているんです。喪男はお呼びでない。その辺は、出会い系サイトでの出会いの方がシビアですからね!
童貞 卒業

 ただ、このまえ出会い系サイトで知り合った喪男は、一味違いましたね。
 彼は自分がブサイクだということを重々理解していながら、それを卑下するところのない喪男でした。

「でもね、僕は自分のブサイクを言い訳に女の人と接することから逃げちゃいけないと思っているんだ。世の中の半分は女の人だしね。だから僕は、女の人と仲良く友達になる為にはどんなふうに振舞えば良いかっていうのを勉強するために出会い系サイトをやっているんだよ」

 謙虚だけど堂々とした喪男でしたね。それに優しいし、しつこくない。ダサくてブサイクでも、清潔にはしているようでしたし。

 こういう喪男なら好感は持てますよね。
 でも恋愛感情は抱きませんけど。
射精

フェラ抜き

 車内でプチ援でフェラ抜き初体験したのでご報告したいと思います。
初めてPCMAXって出会い系サイト利用してみたんですけど、初心者だから分らない用語とかがありました。
掲示板覗いていると「プチで5で」って書いてあって、興味本位でメールしてみたんです。
「それってどういう意味なの?」
「これは、プチ援で五千円でフェラ抜きって意味だよ」
19歳の女子大生に言われて、なるほどって納得でした。
セックスは絡まないけど、若い女性にフェラして抜いて貰うことが出来るなら面白いじゃないかって思って、アポとることにしました。

 40歳で初めて出会い系サイトを利用して、驚くとが多くあります。
真剣交際を探している女性はもちろんですが、セフレを探す女性の多さには驚愕してしまいました。
さらに、援助交際の様な書き込みも多くあるのです。
フェラ抜き
プチというのもメールをした相手に聞いて初めて理解することが出来たのです。
家庭内でセックスしなくなっているし、本番は無くても若い女性の口でフェラ抜きなんて面白そうだって感じました。
車で彼女を迎えに行くことにして、初めてのプチ援をすることになったのです。

 さすがにこの様な事をよくやっている女子大生だから、穴場まで教えてくれました。
人気が殆ど無くて周囲から見られることが無いような駐車スペースを教えてもらい、そこで彼女にフェラ抜きをして貰うことに。
若い女性の前でペニスを出して、彼女にしゃぶり続けてもらいました。
これは本当に気持ちの良いもので、車内で思いっきり快楽を味わってしまいました。
彼女の口の中にたっぷりと放出することも出来ちゃったし、五千円渡してそれでさようならになりました。
今度は本番の可能な相手を探して楽しんでみようかって思っています。

オナニー中毒

オナニー中毒を告白します

結婚して20年、もう40の半ばになりました。若い頃は、中森明菜に似ているとかずいぶん言われました。
・・・といっても今の人はあのガリガリの明菜ちゃんしか知らないと思うので、あまりピンとこないかもしれませんけど、昔はかなりぽっちゃりしたかわいいアイドルだったんですよ。

今でも、信じてもらえないかもしれませんが、ナンパされたりすることがあります。結構突然で、喫茶店で一人でお茶してるときなんか、「お願いですから僕と、この後デートしてください」とか(笑)。

でも、実際そんなことするわけにいかないですよね、色々と面倒なことを想像すると嫌ですから。

といっても、まだまだ人並みに性欲あって、あと、あまり人には言えないことですが、昔からひとりでするオナニーが大好きでした。
オナニー中毒といってもいいくらいです。
オナニー依存症になった経緯

私のオナニーのやり方は、カーテンを閉め切って、リビングでしていることが多いです。
昼メロとか見ていて、どうしても体の方が反応してしまう時に、ベッドまで行くのが惜しいですから(笑)。

だから、もしあたしの家をじっとストーカーしてる人がいて、カーテンがしまったなと思ったら、その時は、私がオナニーを始めた時ですね(笑)。

昼メロでその気にならないときには、チャンネルをスキミングして、自分がしたい気持ちになる人を結構無理矢理探したりします。

とにかく、癖になってるのは間違いないです。

オナニー中毒なんですよね。昼間何回もしてしまう事もたくさんあります。

そんな日は、夜、夫が求めてきても何となく避けてしまう、いけないなと思いつつも…

セックス 依存症
セックス 依存症